Luana Aarushi

Luana Aarushi

Tokyo, Japan
私はエイリアンコミュニケーター

私はエイリアンコミュニケーター

「人間は、人間としか対話できない」 もし、私たちが無意識に信じているそんな「常識」が、自分自身を窮屈にさせているとしたら? みなさん、こんにちは。私は「エイリアンコミュニケーター」として活動しているルアナです。 エイリアンといっても、遠い宇宙からやってくる未知の生命体だけを指すのではありません。私にとってのエイリアンとは、植物や動物、そして時には無機物まで、人間とは違う文明や感覚を生きている「異質な存在」たちのことです。 私たちは普段、言葉を使った情報のやり取りばかりを「コミュニケーション」と呼びがちです。でも、ふとした瞬間に感じる「もしかして、今通じ合ったかな?」という小さな想像。その「もしかして」の中にこそ、社会のルールや常識に縛られない、本当のあなた自身と繋がるヒントが隠されています。 今日は、我が家のガジュマルとのちょっと不思議なやり取りを通して、私が提唱する「エイリアンコミュニケーター」の世界を少しだけ覗いてみませんか? 「エイリアン」とは、私たちの隣にいる異質な友人たちのこと 「エイリアンコミュニケーター」 そう名乗ると、時々驚かれることがあります。まるでS
Luana Aarushi
小説「さよならのラブソング」販売中

小説「さよならのラブソング」販売中

私、実は、もの書きをしています。今販売しているのは、「さよならのラブソング」という小説です。 こんな方におススメ! * スピリチュアルや超古代文明に興味がある * 異世界転生や幻想的な物語が好き * 魂のつながりや運命の恋にときめきたい * 仕事や日常に疲れ、心を癒したい さよならのラブソングAmazon.co.jp: さよならのラブソング eBook : Luana: 本AmazonLuana (著) 形式: Kindle版 運命に導かれた魂の旅のストーリー。岡原太一、30代独身、仕事と日常に疲れた普通の会社員。 そんな彼のもとに、ある日届いた不思議なメッセージ。 「忘れないで。誇り高き時代があったことを。温かく優しい世界を。」 夢か現実かもわからないまま、彼は謎の女性・サラに導かれ、地図にも載っていないジーランディアという島へと足を踏み入れる。 そこは、かつてレムリアやアトランティスと並ぶ文明が栄えた地。彼は次第に、過去と未来の記憶に触れ、自らの運命の意味を知っていく。 サラとの出会いは偶然なのか、それとも必然なのか? 過去と現在、魂のつながり、そして「さよな
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静かな境界に立つ人

静かな境界に立つ人

はじめまして。ルアナです。 掃除をしたり、植物に話しかけたり、編み物をのんびり続けたり—— そんな静かな日常をこよなく愛する人間です。そしてその合間に、 「目に見える世界」と「目に見えない世界」の境界をそっと覗き、 それらが本来ひとつのものだったことを思い出そうとしています。大げさに言えば、 人と世界のあいだに流れている“愛”を、もう一度感じられるようにしたい。 けれど、そんな高尚な旗を振りたいわけではありません。 私はただ、日々を生きる一人として、それを確かめたいだけなのです。 内側と外側、どちらも歩いてきたから 子どものような感性と、沈思黙考する大人の理性。どちらか一方に振り切れるのではなく、 両方を同じ身体に置いて呼吸している感覚があります。そんな私の背景には、 製造業の製品開発プロジェクトを支える仕事というもうひとつの土台があります。 * 企画→設計→試作→検証→量産 * 品質保証やリスクマネジメント * チーム間の調整と翻訳(技術/営業/現場) こうした工程を横断しながら、認識齟齬をほどき、 言葉の精度を整える役割を担ってきました。この「調整」と「翻訳」の
Luana Aarushi